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通じません

いよいよ長男はこの春4年生となり、院試を迎える。
希望はそのまま同じ大学の院にいくことだけれど
文科省の意向で

内部進学者は3割程度にとどめること

というのがあり、国立の大学はまじめに答申を受ける可能性が高いので複数の大学を受ける必要がある。その候補にある大学院は英語のテストの代わりにTOEFLの点数が必要。

そんなわけで、昨日久しぶりに院mateのEさんにメール
とっても元気そうで、彼女もどんどん「大物」への道を歩んでいる様子。
さすがだな。
やっぱ、肩書よりも実力だよなぁ。
それから美貌&華やかさがあるもんなぁ。
うん、うん。


で、いただいたアドバイスをもとに長男に
「2冊ほど参考書をamazonに手配するけど、もしすでに持っているものとダブってたらなんだから、メールして!」と言ったら



とん


って返事がきたんだけど・・・


意味がわからない~。
これはThanks.ってことか?
Yes(, I do have those books).ってことなのか?


どういう意味?

って返事したけど返ってこないし~~。

オケ  おk  桶

には慣れたけど、トンはわからんよ~。
困ったもんだ。とりあえず、このまま帰路に着くしかない・・・



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プロフィール

serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

人間が好きになる名言集


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