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I thought I could

と行きたいものですが・・・
あと、Conclusionを書きなおしてTablesの体裁を整えたら一応おしまいです。
明日もう一度見直しますが、それまでは寝かせて(うどんか!)研究計画のほうに移る。
にしても、ぎりぎりだね、いつもながら。

なんだか、だんだんあれも入れよう、これも入れよう、なんて思ったらページ数は増えたけど、
「とってつけた感」が微妙に漂ってます。

「とってつけた」といえば、うんと昔、卒論のとき・・・

今はなきOUFSのイタゴにはゼミっちゅうもんがなかった。卒論は勝手に書いて提出し、そしてものすごい狭い誰かの研究室で教授・助教授3名と話し合いがもたれるのだった。
だから、おそろしいことに

「卒論がダメ」

って理由で留年した人もいた(はず)。
これ落とすと留年、とかいう単位だって救済措置なんぞ無く容赦なくおとされる。
学年30人しかいないのに、毎年a fewが留年する土地柄(?)だったので、それが「普通」だったから不思議には思わなかったんだけど。

で、私の卒論審査(?)のときにいわれたのが

「ここまではまぁ、いいけど、このあとの部分は『とってつけた』よね」

って。ちなみにその卒論、締切当日朝に出来上がったんだった。
結果的にはははは~と笑って終わった(!)のですけど、私って成長していないのね。


コーヒーって豆をひくところから始めると、ほんとおいしいなぁ。なごみます。

mill


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serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

人間が好きになる名言集


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