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いってらっしゃい

じゃ、またね、とねている次男に言ったら返ってきた言葉。
私の家はいったいどこなんだ?
子どもたちはお江戸に住みかがある以上、もうに来ることはないだろう。
いったいなんのために私はに住んでいるんだ?

鈍行に揺られる私。
遠い(--;

いつものようにスーパーで昼・夕御飯となる総菜を買いこむ。
補習なんか設けなければ、ずっとお江戸にいられたのになぁ・・・。
3日でできることは知れてるけれど、勉強の道筋付けて、後は家で頑張ってもらうことが目的だし、4年以上続いている年末行事でもあるし。
チャレンジの子も数人いるので、底上げしなきゃ、だ。

私が江戸宅を出発して2時間後、長男が到着した模様。

東京の大学にすれば?という担任の先生のsuggestionを蹴って京都の大学に行ったんだけど東京が大好きなんだよね、この人。
そして、小6の時に「僕は京都の大学に行って学者になる」と言い、それを目指して奈良の高校へ行ったはずの次男は東京の大学へ行こうとしている。

わからんもんやね。

ま、少なくとも行き当たりばったりな私よりはえらい。お父さんの教育の成果だな・・・
親子4人集まると、私ひとり女、という以上にちょっぴり疎外感を感じる私なのだった。
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serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

人間が好きになる名言集


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