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今年度取ろうと思っているのは・・・

エイプリルフールですけど、まじ記事です(笑)。

今年度取ろうと思っているのは

thesis writing
bilingual education
testing1

のみです。てか、これしかとれないのよ~~。
後期、談話研究を検討していたのに木曜に変更になってるし~。
(今年度、水木はフルフルでしごとなのです)

thesis writingはテキストが明示されていなかったので(それに前期しかとれないのです、事情により・・・)、後の2つのテキストのご紹介です。

Foundations of Bilingual Education And Bilingualism (Bilingual Education and Bilingualism)


これは学部のbilingualismの授業でもY教授が推薦図書として紹介なさっていました。

Testing In Language Programs: A Comprehensive Guide To English Language Assessment


もう単位は足りているのですが、せっかく金曜日登校するので、4限目にK教授にもお会いしておこう、と。。。

テスティングの教科書には積分の式がでてきます。統計用のソフトで計算はしてくれるのですが、なんとなく「わかりたい」私はこんな本も読んでいます。


岡部 恒治, 藤岡 文世 / 講談社(1994/02)
Amazonランキング:139627位
Amazonおすすめ度:



駄洒落がおおすぎるのが玉に瑕ですが。。。高校時代、数2Bで行列・ベクトルで「?」、数列でもちなおし、よっしゃーと思ったのもつかの間、微積で玉砕した私としましては、「そういうことだったのかぁ!」と目から鱗。(時々、次男に説明してもらいつつ、でしたがもう次男長男とも関西に帰ってしまったので後は自力で・・・)

数学はすっきりするからいいね?!
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Comment

本の紹介、有難うございます!私も7月まで、テスティングの勉強を日本語でしようと思っていたので、嬉しいです!これからも、授業のお話、参考にさせていただきます!

Roseさん

微積の本はほんとうに数学の本なのでテスティングに直接関係はないんですよ~。
日本語で、ということであればネットにあるエクセルの関数の説明なんかを読まれるのがいいかもしれません。

上記のtestingの本、やっと今日手に入ったのですが、英語ですが読みやすそうです。
Secre

プロフィール

serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

人間が好きになる名言集


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