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発表終わった

いつものように緊張はしていたけれど、実はちょっとは自信があったんだ。もともと文法(とSyntaxはイコールじゃないけどね)は大好きだし、terminologyはじゃっかんむずかしいというか覚えきれないけど書いてあることはわかったし、今日は顔を上げて発表できるぞ~、ってね。

ふたをあけたら・・・なんじゃこりゃ。
やっぱり問題は私の英語力でありんした。

言い訳がましいけれど、ALTと雑談してるときとか<もうまんたい~(無問題)>なんですよ。ALTもお世辞でなくふつうに「話せる人」だと思っているし、今日も

「Pronunciationのクラスで先生に《あなたの発音はBritish accentそれともAmerican accent?》って聞かれたとき、《Japanese accentです》っていったんだよ」

って話をしたらALTくん(British)が

「君の発音にはJapanese accentはないといってよい。あえて言えばAmerican accentだけどよくテレビに出てくるかゆくなるような(accentの)強さじゃなくてvery naturalだ」

と言ってくれた。これを100%真に受けないまでも発音に関してはそんなにひどくないと思うんだよね・・・。Presentationをするたびに感じることなのだけど、表現力がないのみならず、発音もひどい!なんなの、これは?って感じなんですよ、我ながら。緊張してんのかな?普段ならありえないRとLの発音を間違えてしまったりしてる

大学院生活、満足にPresentationできずにどうすんのよ?なので対処考えないと・・・
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テーマ : 大学院生日記
ジャンル : 日記

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serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

人間が好きになる名言集


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