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全敗(グルメネタ追加)

期待はしていなかったけれど、まったくなんてこった。
これでドームも取れなかったらグレてやる



今日は移動日、仕事仲間と夕食会でした。
今回、珍しくPCを置いて移動したので今は長男のお古のデスクトップで書いています。
なれないので、また明日ちゃんと書くとしよう。

おやすみなさい。


--------------------------------------------

地元の野菜やお肉をふんだんに使った料理の数々。
珍しく、果実酒→黒ビール→シークワーサーサワーと、3つも飲んだのに二日酔いなし

enya1enya2

enya3enya4

enya5enya6

3人でよくしゃべり、よく食べ、よく飲みました。
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3敗中

国立魂の抽選結果お知らせ中です。
二男名義以外、つまり、私、旦那、妹名義3つ全部はずれ。
これだけで手数料分いくら損したやら。
きっと二男名義も外れてるんだろうなぁ。

ミクシみてると、5口全滅、って人もいるもんなぁ。

おまけに、抽選結果を聞くのも有料ダイアル。
どこまでがめついんだ、*ャニーズ。

それがつながるまでに何回かけた事やら・・・

あーもう腹たつぅ。
ドームもどうなりますやら・・・

さて、立ち直れないくらい悲しいけど、気を取り直して・・・

一昨日はS先生にいろいろ相談にのっていただいて、アドバイスをいただいて、おまけにごちそうになってしまいました~。
神楽坂にあるサンファソンというところです。

lunch1
lunch2
lunch3
とってもおいしかったです(^^)。
話に夢中で、パンを食べ損ねたことが残念。



さて、今日は初めて、勤務先の准教授先生以下、同僚の先生方とお茶をさせていただきました。
場所は目黒Atre2階のユアン。

anmitsu
あんみつをいただきました。

watami
そのあと旦那と行ったのは久しぶりにわたみ・・・系列の「座わたみ」。
ビールおいしかった。

ミーハーぶり

試験が無事(?)終わって、目の前に座って昼食を食べていた子がいいました。

「先生って、韓国人が好きなの?」

ん?韓国人が好き?

「それとも韓国が好きなの?」

へ?なんで??

「うーん、あえていえば韓国語が好きなのかな」
(私はジャニオタだが、実は言葉オタクでもあるように思う。外国語すき)

「ああ、でもちょっとまえに韓流がすきだったんだよね、ペヨンジュンじゃないけど。」


「私もお母さんの影響で韓流すきなんですよ。カンドンウォンとか・・・」


「えええ、私もカンドンウォンが好きだったのよ。侃々諤々」


すっかり盛り上がる我々。


「でも今は嵐なの」

といいつつ、来週はテゴマスなの。
それもかなりいい席なの。どうも私には嵐運はなくて、NEWS運はあるらしい。

ここで運を使っていたら、嵐のチケットとれないんじゃないかと心配だわ。

안녕!

試験終了

タイトルに
「試験終了~」
といれたかったんだけど、「~」いれると、mixiでは「?」で出てくるんだわ。
こないだの

「楽しかった~」

も、mixiでは

「楽しかった?」

に。
えらい違いやん。

というわけで、試験終了~。
いや~、1クラス目は予想以上にみんな時間がかかっていて最後までたどり着かなかった子が半分いたかも。

何が予想外って、


試験問題をざっと見渡してできそうなところからやる


という解答Strategyをもっていない子が少なからずいたことが驚き。
今回、Readingを先にしたんだけれど、しょっぱなの問題が(ちゃんと渡したものの中にあったので、それを見れば速攻解ける問題だったのだけれど、それ自体に気がつかなければ)時間がかかる問題で、そこにやたら時間をかけている子が・・・数名。うーん、ある意味、サービス問題だったんだけどなぁ。

そして(これは予測していたことではあったけれど)手ぶらで来ている子がちらほら。
持ち込み可、ってことは持ってくることを前提に問題が作られている、ってことなんだけど・・・
苦手度大な子ほど「準備がおろそか」(いや、準備がおろそかだから苦手?)。


やっぱり、昨日作りながら思った「簡単すぎ、ばかにしてるの?っておもわれやしないか」というのはまったくもって間違いで、朝急に不安になった「難しすぎる」のほうがこのクラスについては正解だったかも(T0T)。



かたや、もう一方のクラスはやはり、予定より早めにできる子が大半。速くできても最後まで見直しに余念のないきっちりした子が多い。
大量のプリントをきちんとクリアファイルにおさめて、さささっとめくっては解答している。
一部、何も持ってこずに「自力で解く子」もいたけれど、そういう子たちも結構キチンとできている。
片づけられない女serenaはもう、目をみはるばかりの整理ぶり。
すげーーーーっ。



んでもって実はかわいい子が多いんだよ
お人形さんみたいな子がいっぱいいます。

(けど、そのお人形さんみたいな顔で試験中に「トイレ」っていうなぁ(--;。前持っていくように、って大学生には言えないしっ)


さて、本日より、仕事後、自宅へ直帰して自宅仕事です。
なんと
poke

poke2
ポケモン新幹線だった。ちょっと動きながらとったんで、一部しか映ってないんだけど。

そして、また、贅沢して駅弁980円を食べました。
bento
湘南乃風、じゃなくて、湘南なんとか・・・でしたわ。

さーーー、これから仕事時間までまるつけよーーーっ。

じきじきに

昨日は午前中、成城にいたわけですが、これが予想以上に時間がかかりまして(予定はマックス13:00までだと思ったのですが、13:30になっても終わらないので中座してまいりました)「Get togetherの用意がぁ」と焦りました。

その午前中の用事は某研究所の某研究部会なわけですが、
昨日は2つのアクティビティのうち一つを選んでデモをするのでした。

L先生(わかる人にはわかる、このInitial)は、そういうおつもりではなかったかもしれませんが
完全にアドバイザー状態。
私も直々にアドバイスを(いや、だめだしを)いただきました
これが一人一人続いたわけですから、長くもなる

それにしても・・・
彼女の視点はやっぱりすごい。
なんかこの1週間、濃すぎやわ。
すごい人ばっかり見て、もうなんか
「すごい」「すごい」「すごい」
もう、おなかいっぱいです、はい。

(いや、金曜の例の研修会は「しょぼい」だったけど)






さて、のばしのばしにして結局試験問題つくりが前日の今日、になってしまった私。
やっと作り上げたので、これから自分で解いて、間違いがないかチェック。
たった2クラスのためにこんなに苦労する私・・・とほほですな。

楽しかった~

今日はserena塾第二回江戸Branch(?)のget together。
参加者は大1が2人、大4が4人、社会人が1人、そして私。
大3はもともといなくて、大2は全員に振られました~(涙)。

5:50に駅についてね、と言ってあったのだけれど、何せここは便利すぎて
最寄駅が多すぎる。
Let's see what'll happen!
なんて言ったものの、あっちに電話し、こっちに電話し、
T君を反対方向に歩かせ、Jくんを迷子にし・・・
まったく、正確な指示の出せない私!!

しかし、6時過ぎには全員集合!
そしていざ、屋上へ。

今年は風向きがよく、落下物はなし。
煙も来ずに目も痛くならない。
おまけに心地よい風が吹く絶好のコンディション。

最高でした。

お行儀のよいわが元生徒たちは隣のギャルとはえらい違いで
これまた最高です
みんな、ありがとう。


fireworks


混むので花火終了後はしばし歓談。
今度は4年生の卒業前祝かな。
こんどこそ、GくんMくんのテゴマスデュエットで!!(アイアイ傘でお願いします

花火









最後に花火師の人々がライトをもって手をふってくれます。

あらら

晴れていますわよ~
こんなに朝から晴れたら夕立が心配になるじゃない~
(って、いちいち、文句を言う私)

ま、とりあえず、一日お天気がもちますように

私はこれから○研のミーティングで
(じっとしてないな、私。来週は大学の授業が2日ある。)
オサレ成城まで行ってきますわよ~


そうは言ってみたものの

やっぱり研修は大切だと思う!!!
某学会での基盤研究(でしたっけ?)で教員の資質をうんぬんという研究があって
結構多方面からバッシングがあったようですが、
でも
言語教師ってやっぱり特殊じゃない?
担任の先生が他の教科を教えるのと同じように他言語も教えるというのは
英語が得意な先生を除いて(得意&好きであれば、あとは沿うべき理論が身につけば出来ると思う)なかなか大変なこと。


やっていることは間違っていないけれど
「資質」という言葉を使ってしまったのがよくなかったんでは?
(とだれに話しかけているのやら)
「資質」って持って生まれたものというか、すでに持っているものっていうか
そういう響きが(原義にはなかったとしても)無きにしも非ず。

Criteriaは必要だとおもう。


さて、そういう意味では自分の英語力も「もうちょっと勉強してくださいよ、serenaさん」と自身が突っ込まざるを得ない現状があるわけですが、それを自覚するためにも規準は必要でしょう。


Dr. Shiraiも「あることを実際に生徒に教えるかどうかはともかくとして、教師はそのことがらを<知っている>うえで教えることが大切」とおっしゃっていましたね。(Empirical issueっておっしゃってましたっけ?)



そんなわけで、L1/L2 use自体はともかくとして、やっぱり、こどものLiteracyも面白いんだけど、それ以上にTeachersのほうに興味があるserena、博論が遅々として進まないのでした。(just an excuse)

お天気がぁ

明日は隅田川花火大会だというのに、
昨今のこのお天気はなんだぁ
贅沢はいいませーん
雨降らないで。



今日はまた、某所へ研修に行ってきました。
なんだかなぁだったわ。
前々から漏れ聞いていたことだけれど
やっぱり、担任では無理だからJTEに入ってもらって、という方向にもっていきたいみたい。
で、その際にはあなた方をJTEとして真っ先に・・・なんて話。
私は研修講師がしたいのであって
講師がしたいわけのではない。
それ以前に通えないんだけどね。



この流れで行くと、
やっぱり、専科の先生が入るのかなぁ(と予測していた私は当の本人であるわけだが)。
そうなると中免持ってる英語教師ってことになるんだろうなぁ。
それってもっとも・・・危険なパターンなんだけど。

英語の中免持っている人=小学校で英語を教えられる人

じゃないのに。もちろん

児童英語講師=小学校で英語を教えられる人

でもない。どの分野にいるにしても、「それなりの研修や勉強」が必要不可欠。
ね、そうでしょ?!


雑感

ディウフさん(またの名をカメハメハさん)風タイトルにしてみました



2年私より早く院に進んだ同い年の友人。
彼女の方がよっぽど私よりも英語力があるのだけれど
英語ではどうにもならない(?)ということで日本語教育にシフト。
そのまま後期課程に入り、この春満期のはずだったが、半年延ばした・・・んだったかな。

先日、地元U大で日本語教育で教員の募集があったのでお知らせした。
今日はW大(Global 30)でも教員の募集があったのでメールした。すると、
(Wは着任時学籍のあるものは×だってことで、「Ph.Dとれるんだったら応募すれば?」とメール)



Ph.Dとれそうにない
院やめようかと思ってる



との返事が。
えーーー、ここまで頑張ってきたのに?!
理由はここでは書かないけれど、ちょっと時間をおくわ、ということ。


私はひとり、院に進んでひとりで頑張ってるように思われているかもしれないけれど、実はいろんな人の影響を受けているのだ。
もとをただせば大学院には大学在学時から行きたかった(やっぱり私は「学生であること」が好きなのか?)けれど、踏ん切りをつけるきっかけってものがあった。

最初の「影響主」はマイミクである元生徒「りったん」ちゃんのお母さん。
専業主婦の鏡!であっただけでなく、とても真摯に勉強していらっしゃった。
「大人になってこんなに勉強する人が(それも損得感情なく)いるんだ」って
ものすごい驚きだった。


お育ちのよろしくない私は良くも悪くも「経済状況」と「行動」は切っても切れない関係にあったから。




そして次の「影響主」がくだんの友達。


「外国で学んだり、住んだり(ラジバンダリ~)したことがないのに、こんなに英語ペラペラな人がいるんだ」



というのが初対面の印象。その時からたぶんもう10年以上たっている。
彼女は私の教室のお手伝いも快く引き受けてくれてきてくれた。
私が具合が悪くて急きょお願いできない?っていっても先約がない限りはきてくれた。




確かに、彼女の気持ちはよくわかる。

私だって、2週間に一回は「もう、やめた方がいいんじゃないか」って思い、
たぶん1カ月に一回は旦那に「私の今していることはお金の無駄遣いだ」って泣き言を言い、
2カ月に一回は憂鬱の森にさまよいこんでしまう。

今はちょいポジティブで「履歴書書くぞ」「Abstract書くぞ」と意気込んでいるけれど、
たぶんそれらの結果が出るころにはまた心折れまくってるんだろうなぁ。




-------------------------------------------

私自身、今朝、落ち込むことがあって、
気晴らしに一人ドライブに出かけたのでした。
しかし、途中で道を間違え、
じゃあ
と違う道を適当に運転していたら
元の道に戻ってきちゃって
がっくりしてかえってきちゃったんだよね。
そしたら上記のメールが来ていたというわけ。



私たち、妙齢だから
悩みが多いのよね・・・。



10歳若かったらなーーーーーーー(そこかいっ)

bokeh

リンクにあるM友(Master courseだよ)のFlickrをみていたら

nice bokeh
great bokeh

とか書いてある。

ボケ?

ってピンボケのボケ?

英辞郎によると、日本語由来で背景などをぼかして写真を写した際のボケ具合を言うそうです。


へぇぇぇぇ

2 day ticket

夏休み期間+α、ツーデーパスというのが売り出されています。
久里浜から郡山まで乗れるし、青春18とちがって特急券を買えば新幹線にも乗れます。
昨日、自宅に帰り、今日は授業に出る私、
江戸⇔自宅を3回電車に乗るわけです。ふつうだったら7500円なのだけど、
学生用のツーデーパスはななんと3500円なのだ~!

2dayticket

さて、とうとう楽しい教育学講義もおしまい(後期もあります!Motivationをするそうです)。
cocobellさんに相談があって、また、ランチに付き合っていただきました。

spainbar

今日はゆっくり食べられたわ~。
ところが、ビル取り壊しのため、来週いっぱいでこのスペインバー閉店だそうです。
今日のランチもおいしかったのに~、残念。



昨日、ある部屋に入ったら、足元に大量のぬいぐるみが!

dolls

イギリスから送られてきたTeddy bearが何匹もいます。

学会終了

全く孤独な気持ちになることなくて(結構そういうことがある)、
嬉しかったけれど
別の方面ですっかり気が疲れた私。
なぜかというと・・・



ある研究会の先生方はとても律儀に
仲間の先生方の発表やワークショップに参加なさる一方で
私は完全に「自分の興味のあるもの」を優先して出るものを選んだから。



15分前までさる方のワークショップが行われる部屋でさんざんおしゃべりをした挙句に
別の部屋へ移動しようとしたところ・・・
「あら、どうして?」
ちょうど入れ替わりに入ってらした先生方に言われたんだけれど、
その時は全然気がつかなくて
あとになって「まずかった」と・・・



でも、そうやって移動して拝聴したA先生のお話はやっぱり秀逸で、一貫していらして
Whole language approachが日本の公立小学校の英語活動になじむかどうかは別として
--今の段階では無理かもね。10年たったらもしかしたら
「A先生がおっしゃっていたのはこれだったのか!」と、
今は反対している方々も思うことになるかもね--

なによりも、practitionerとして(あえてこの断りを入れるタカビーな私)彼女は天才だと私は思う。
記憶が間違っていなければ、今は超大物でいらっしゃるA先生も確かもともとは自宅で英語教室をなさっていた方だと・・・

N県にいらっしゃる別の大御所T先生も「天才肌」だと言われています。
また、M研究所所長も天才だと周りの(または、周りにいた)人からよく聞く。


私は天才じゃないから、この世界(児童英語、というとまた少し違った意味になってしまうので「児童対象の英語の世界」としておきましょう)では大成出来ぬ(ってしようと思っているのか?!)。



Academicな発表はあまりなかったけれど、実践報告とかもまぁ、いいのかなと思う。
というか、Academicな発表はしにくいよなというのが実感。


「名前を売る」ためには日本の学会で発表するのがいいんだろうけれど
(かつてある方がcareer moveのためにえげつなく発表しまくったらしいですが)
お金が続く限り海外の学会で発表したいかもなんて思っている私。
(だけど1週間たとうとしているけれど、AERAにProposal出せるのか甚だ微妙だよ)
出張で海外発表できるなんて夢のまた夢、ってか永遠に来ない夢よね~。



手ぶらでGoしてきたのに、私はお友達からまたいただいてしまいました。
gift1chさん
教員免許取得祝としていただきました
gift2mkさんから
いつもおいしいものを頂戴しております。


先週末は手料理なしだったので、今日は急いで帰って二男に夕食を作りました。
昨日の驚きの会話。


Al(二男) 「お母さん、いつ引退するの?」
serena  「とりあえず、大学院を満期退学するまでは少なくとも学費稼がなきゃー」
Al     「え?まだ大学院いってんの? マスターとったんじゃなかったっけ?」
serena  「とったけど、そのあと後期課程に行って今D2なんだけど、知らなかったの?」
Al     「・・・」
serena  「なんで毎週末来ると思ってたん?」
Al     「仕事のためだと思ってた」


しらんかったんかーーーーーー。
あたしゃ、心底びっくりしたよ。
長男も知らないのかな?



伝説のぐうたらママ、serenaでした(笑)

なんだかなぁと思った昨日

本日もハードだったわけですが、昨日もハード。
午前中はマターリしておりましたが、
2時からお茶の水でvocab研究会の分科会。
なんだか・・・小学校英語のなんたるかをご存じない方がおおすぎやしませんか?
「素人な質問で申し訳ないのですが」という前置き付きでのご意見、多すぎです(--;
まずもって、現状は


「英語活動は英語教育ではないんです」と某女史はおっしゃっているわけで
英語教育者の視点と外れていて当たり前っていうか、
視点が違うってことをまず勉強してきてくださーーーい。


と強く思ったけれど黙っていました(爆)。
そう、黙ったまま、4時で中座したのは本当に悲しかった。
何のために行ったんだか。
そしてその足で新幹線に飛び乗り、地元の勉強会へ。

ここでも「なんだかなぁ」って思い・・・
3回目にしてもう100%の挫折感。


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お口直しにDr. 白井がおっしゃっていたアメリカ一住みよい街Pittsburgのお写真をどうぞ。

pitt1川の名前は知らん

pitt2インクライン


われわれがMarylandにいたとき、旦那の大学時代の友がPittsburg大に留学していたので、
Canada旅行帰りに寄ったのでした。
確かに素敵な街並みだったことを覚えています。
しかし、今はどうか知らんが、当時、MarylandにはLotte marketほか、韓国系のSupermarketがあっていろいろな和食材&ビデオが手に入ったが、Pittsburgでは日本食材は手に入りにくかった。



てことで(?)おまけのCNタワーから見たTorontoの風景(16年も前)
toronto
変な張りぼてみたいな城があったのだが、ここにはうつっていないようです。
CanadaはKingstonとTorontoちら見、そしてカナダ滝しか行ってない。
高速でのスピードが怖くてもうドキドキだったことのみ覚えています。

知り合いがいっぱい

本日、JESの大会初日です。
新幹線代をケチって、「まぁ、今日は普通車グリーン750円だからそれで行こう」なんて思っていたのに、やってきた始発電車は5両編成(=グリーンなし)。

5:33発

浦和乗り換え・京浜東北線へ

南浦和乗り換え・武蔵野線へ

西国分寺乗り換え・中央線へ

やっとこ国分寺到着

炎天下20分(走ってはないけど)

ぜいぜい、やっと学芸大9:30着ふぅぅぅぅーーーー


ですっかり疲れていたserena、受付にある看板がなんだかよくわからない位置にあってイライラ。


「その看板ってこちらを向いているものですか?わかりにくい」


すると私の横で作業をしていた女性が

「すみませんね。(受付の人に)その看板もっとこっち向けて。ご指摘ありがとうございます。
・・・あら、serena先生、こんにちは」

げ。
大会委員長の学芸大准教授K先生でいらっしゃいました。
う。
謝らせてしまいました・・・。穴があったら入りたい。



・・・てか、1回しかお会いしたことがないのに何で私の名前を覚えていらっしゃるのでしょう?
すごい。
私はK先生はすごい方だと思っていますの。
でもそれ以上にすごい。偉ぶらないところとか・・・


その後も、続々お知り合いがいらっしゃって、あちこちで頭をさげ、手をふり。
まずは○研の先生方。たくさんいらっしゃって、みなさんとても礼儀正しい方々で(そして全員お上品。きっとお育ちが違うのね)丁寧にご挨拶してくださる。

その後、お会いしたぱむさん、恐縮なさっていらしたけれど、
あの時私が一緒にいた3人は

大学院の友達1名
仕事関係の友達1名
去年、名古屋のJASTECで知り合った別の大学の院に行っている友達1名

と、私を介してあの日、知り合った人たちばかりだったのですよ!

ああ、あとでお伺いしますね、と言っていた協賛業者さんのブースにいらっしゃるはずのIさんやTさんに再びお会いすることはなかったわ。明日こそは・・・

それからU大の学生さんにも3か月ぶりに会いました。

昨日の語彙研究会でお会いした方々にもお会いしました(^^;



3年前は知らない人ばっかりだったのよね~、こういう学会に行っても。
隔世の感だわ~

↓今日は昼食をもっていかなかったので、1000円(お茶つき)で学会弁当を購入。

lunch box
ちょっとお高いけれど、おいしかったし、よしとしましょう。


今日は久しぶりに腕が痛くて(たぶん、ずっとスライドとか見てたからだわ)ロキソニンは怖くて飲めないのでバファリン飲んでおきました。
Dr. Shiraiの講演は第二言語習得のなんちゃらって例の本のサマライズ+αくらいな感じだったけど、独特の味が出ていて面白かったです(眠かったけど)。

理屈っぽいコンビ

理論屋 serenaは時に現場でうとまれます。
実は職場に疎まれ仲間が・・・
それは○長先生。

ものすごい読書家。
現場では「気難しい」と言われていて、
話が合う人がいない・・・らしい。(ある方談)
で、○長先生、ある日、

「serena先生!」

と嬉しそうに私の席に本をもっていらっしゃいました。
その本の話(忘れちまいました)をしている間に、なぜか茂木健一郎の話になり
「あの人は我が家では『お金儲けが上手な人』イメージです」といいましたら

「いや、あの姿と書いてるものとは違うんですよ」

・・・

「きょうたまたま、彼の本を全部持ってきてるんですよ!」

(○長先生、私に丁寧語でお話しくださいます。)


話の流れからその本一式お借りすることになりました(いつ読む時間があるの?!)。

books


・・・

この会話の中で


「茂木健一郎のあれは科学じゃない。
脳文学者だ。とか
言語学は科学じゃない。
とか、理系に囲まれている私は言われております」

なんて話をしていたわけですが、
翌日、またにこにこ顔の○長先生が私の席にいらっしゃって

「・・・科学じゃないって話は結局これですよね」

ととあるjournalのcopyを持ってらっしゃいました。それは


霊長類研究


(特に田舎の)小学校の先生方がほとんど地元国立大卒であるのに対して○長先生は異色。専門も教育心理学かなんかだったそうで・・・他の先生方とみているところが違うみたいです。(相互理解はなかなか難しいみたい。いろんなことがすっかり変わってしまって児童も先生方も戸惑うことが多々ある様子)

まぁ、理論ばかりかざされると現場にいる人間は「それどこじゃないんだよ」と言いたくなるのは百も承知なわけですが、理論なくして実践なし、だし、理想を追わない教育でいいのか?とも思うわけで・・・

融合、って難しいのね、と肌で実感する今日この頃。


ちなみに上記の本、1冊は読み終えました。

まじめな話

図体でかいのですが、結構虚弱っていうか
子供のころから大病はしたことないけれどあんまり健康的でもありません。
履歴書を書くときにFeel guiltyながら「健康状態 良好」って書いてるクチです。

それから私はArtificialなものが大好きで、自然は苦手です。
草いきれ、ものすごーーーーーーっく苦手です。
当然、素足で田んぼに入ったりできません。
岩場、素足で歩けません。
苔とか見ると寒気がします。


そんな私ですが、
実は大学1年の時・・・なりゆきで


ワンゲル部に入っていました。
山岳部、ほどハードではなかったため(?)やわな「鳥取砂丘までヒッチハイク」なんてこともしましたが、基本はやっぱり山登り。
夏合宿は



日高山脈



和歌山にも日高ってあるので、私はてっきりそこのことだと思っていたら、



北海道の日高山脈


でしたわ。
大雪山ほどは寒くないと思うのですが、ところどころ雪渓はあったような記憶が。
で、25キロだったかのザックを担いで縦走したんですね~。
よく、足踏み外して滑落せずに、生きて帰ってきたと今でも思ってます(汗)。


で、今朝からのニュース。
とても気の毒です。
最も気になったのは


ガイドは20-30代
ツアー客はほとんどが60代


本格的山登りではないのですが、私、二十歳くらいの時に母と祖母を招待して(準社員みたいな仕事についていたため、保養所とか使えたんです)和歌山に行ったんですね。
で、那智の滝を見るべく山中へ。
私は自分の足で歩ける速さで時間を計算し、予定を組んでいたのです。

当然、当時60になったばかりくらいの祖母はついてこれない。
二十歳の私にはそれがわからなくて・・・苛々して怒って・・・
今思うと「ちょっと考えればわかること」なはずなのですが、思慮のない若造だったのです。


今回のガイドの方がそういう方だとはいいませんが、
下山する際、ガイドはどんどん先に行ってしまって、ツアー客はちりぢりになってしまったとか。
(もう一方の小さいツアーの方はガイドさんも60代でなくなってらっしゃいます)
ガイドさんが若い方であることにメリットもあると思うので一概には言えないのですが、
いろいろなことを思うのでした。

びみょーーーー

他人がぬいだばっかりのスリッパ、そのまま履く?


今日は通院日で、
下駄箱が一か所しかあいてなかったのだけれどその前におじさんがたっていたので背後で待っていたのです。そしたら、帰り支度のそのおじさん、何を思ったのか


「はい、どうぞ」


と、今脱いだばかりのスリッパをそのまま私の方に差し出した。



ええええええーーー、気持ち悪い~

しかし、心優しい(?意気地のない?)私はその気持ちを押し殺して


「ありがとうございます」



と言って足を入れました。



あったかい(--;



裸足でいることが大好きな私ですが、通院時は絶対に靴下をはいていきます。
それでも・・・あったかい(涙)。

まぁ、考えてみれば2つずつ重なって掛けられているスリッパ、一方は他方の「裏面」とくっついているわけでそれも気持ち悪いといえば気持ち悪いのですが。


(A型です、神経質ですがなにか?
ついでにAOなんで異常に大雑把な部分も多々ありますけどなにか?)


9時半の予約票はなんやねん、という本日の診察、終わったのは11時半。
それも診察ってものの1分だよ・・・(牽引は待ってる間にしたけど)。




いかん、いかん、またこんな時間になってしまった。
(今日はただぼんやりしての、この時間)

予習してます。
予習

今日、ドームでの嵐魂の振り込みに行ってきたんだけど
局員さんに

「なんか、嵐、発表あったんですか~?」

と尋ねられ、

「え、そんなに振り込みに来てます?」

って聞いたら

「結構いますね~」

って。
こんな、ちっぽけな簡易郵便局ですらそう言われるほど人が来ているってことは・・・・
ゾゾゾゾゾ~~
抽選に当たりますように~

(ジャニーズさんは商売上手なので、まずはお金を振り込んでの抽選。
振り込む時の手数料500円と抽選に外れた場合は返金にかかる700円の手数料がチケット代以外にかかる仕組みになっている)



いろんな人にきいていくと

「ハリ治療が効く」

という方がけっこういるので

「この辺でいいところってどこですか~?」

って聞いてみたら、あるにはある。・・・が問題は治療代。
初診は5000円以上、
その後は3、4000円くらいなんだそうだ。
た、たかい。

ただいま、びりびりに加えて、
なんでか知らんけど、左腕中心に左半身にじんましんが(T0T)。
何が起こってもそのほとんどが左半身。
左利きの私には結構致命的。
帯状疱疹の時も左顔面だったし(T0T)。



いよいよ、1週間後には隅田川花火だ~


夜更かし

昨日、ちょっとしたハプニングがあって、
(my faultではないのですが)
本日私は夜更かしして作業することに。
ま、仕事量はさほどじゃなかったので、ちょっとホッとする。
無事、データは送付した。


しかし・・・ああ、今日ってAERA(American Education Research Associationだっけ)のDeadlineだった(T0T)・・・さらに夜更かしして何とかする?(Pacific time11:59pmだから・・・)

なんて思いつつ、今サイト見に行ったら1週間extendされてた~。



あ、それに明日(正確に言うと今日)の小学校の授業で使う小物を作らなきゃいけないんだった。
まだ、寝られへんわ、とほほ。

TVきた~

TV


ネットもできるらしいです。
江戸宅のTVは一回り小さいのですが、
あまり違和感なく見ています。





今日はなんだか疲れたなぁ・・・
こういう日にビール飲むとおいしいんだろうけれど、翌日仕事があるときは飲まないのが私のルール。


くたくたのまま、帰宅のその足で教室に入っていかなければならず、しんどい~。
月曜日はNo problemなクラスばかりで、楽なはずなんだけど
たぶん、この疲れは今日の大学の授業だ。
1限の方、復習と思って出した問題が全然できなくて、
「しらねーよ、こんなの」みたいな空気で
みんなで一斉にどよーーーーーーん。
だけど、改めて板書し出したら
「この説明、聞いたことがあるような」
て、そりゃそうよ~、復習だもの。

それでもまだ話を聞いている子はいいけれど・・・

来週は祝日で御休み。2週間後にはテスト。
問題を作るのは私だけれど、実に不安だ。


テストのための授業などしたくないけれど
準備とremindを何度もしないと・・・心配。



腕日記

左の人差し指はずっとしびれたまま。
触らないと気付かないことも多いけれど、触ったら最後とっても嫌な感触。
首の位置によって腕全体プラス左胸筋が一気にびりびりとしびれて筋肉が緊張する。
はぁ、整形外科の先生はいつかよくなりますとおっしゃるけれど・・・

今週はちょっと野暮用が入ったのでリハビリに行けないかもだ。

恐ろしく怠惰な一日

を過ごしてしまった・・・。


ぼぉぉぉぉーーーーっ、



って私は霧笛か、みたいな。
一応、明日使うプリントは作ったけど、抜かりがありそうで怖いな。

15日AAALの締め切りやなぁ。


昨日、ものすごーーーーーく久しぶりにひどい金縛りにあって
うなされてまいりました。
暑かったんかな・・・
気持ちが追い詰められてたんかな。


何とか目を覚まして
(金縛りにあっているときはそれを解いて目を覚ますまでが大変)
気持ちを落ち着けたのち、
扇風機かけて再び就寝。



明日はめっちゃ暑いらしい。
梅雨明けたんかな?(そんな話はない)
みなさま、ご自愛くださいませ。





実績

機械で翻訳したのかな?
sky
Hello, Ms serenabaglioniを順番に?!


今日疲れていたのは、上野で美術館鑑賞をしていたからだけではないのであります。

朝からJindaiで2カ月に一回行われている輪読会に参加しておりました。
自分から行き始めたのですが、めんどくさーいと思ってもみたりするわけですが(遠いんで&朝からでかけなきゃいけないから)、本日はイギリスでの発表をご披露するという任務があったため、マストだったわけです。

私の発表はL1/L2 useに関することだったのですが、
大体、小学校現場と言うと「英語だけでしょ」なノリなんですけれど
今日のメンバーはほぼ全員「L1は有効活用すべきよね」な意見でした。
で、内容を気に入っていただけたようで
輪読会をまわしていらっしゃる某 I 先生(Jin大名誉教授)が

「○○に投稿しなさいよ。」

とおっしゃってくださいました。
○○はEnglish Educationにおいてはメジャーな雑誌です。
もしラッキーにも載せてもらえることがあれば箔はつく?!
が、これはあくまでも雑誌であって学術誌ではないのです。
今切実に実績が欲しい私、
ご披露しながら「論文にしよ~」って思っていただけに・・・悩む。


今年もこの時期、
いくつかapplyしようと思っています、講師。
なかなか児童・小学校英語関連はなく、
普通の英語講師となると留学経験がないとそれだけで思いっきり不利なのですが・・・
また心折れることになるとは思うのですが、
それでも・・・

自宅近所の大学でも募集はしていて(今年もまた・・・よほど講師の定着率が悪いのか)、
去年は必要な推薦書をお願いすることができず断念したんだけれど
今年は

推薦書(あるほうがよい)

なんて書いてあるからだめもとで出してみる?とか、
ま、いろいろおもうところはあるのです。


それにつけても、留学経験なしプラス
「実績」もないやーん。
無理無理Proceeding入れて2本やん。
5本出せ、ってところは無理としても、最低3本。あと1本。
ASTEのOnlineのはだめだよなぁ(論文集じゃない上に私ってばSecondだし)。
ああ、去年発表した学会の紀要に出せばよかったとか後の祭りなこともあり。

今年こそ、大学の紀要に出さなきゃと思っているのですが・・・


むむむむむぅ。


こんなことしている間に論文書け、ですが、
これから明後日の大学の準備しなきゃだわ。
今日は荷物をもってうろうろしたせいか、腕のほかに肩こりも(涙)。



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全然どうでもいいですよ~、なんだけど

輪読会にいらっしゃっている私より少し上かな?と思われる女性お二人(お二人とも大学の講師をなさっている)。
それぞれにお嬢さんがいらっしゃって、
うちの次男と同じ大学だった。
お一人はもう大学院も修了なさって、このたびご結婚なさるとか。
そのお嬢さんの専攻が「物工」、二男の志望とどんぴしゃ。
もうおひとかたの娘さんはぶんさん1年生だそうだ。
へぇ~。
世間ってマジせまい。

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実はちらっと大学にも行きました~。
印刷しに(爆)。
試験の時期だからか、Computer room Aめちゃこみ!
ほぼ満席。
今日は本当に土曜ですか?なノリでした。
ああ、びっくりした。

ねむい~

第二、第四土曜は上野にある西洋美術館の常設展がただで見られます。
今日はそれに加えてFun Dayという催しになっていました。


fun day

常設展だけでもモネやらピカソやらロダンやらそうそうたるアーティストの作品がたーくさん。
すっかり疲れてしまいました。


朝食後、何も食べていなかったので4時前になってようやく昼食。
美術館内の「すいれん」というレストラン。
いすはま、・・・ですが、お庭の景色はなかなか。
つい、調子に乗ってワインまで頼んでしまうわれわれ。

niwa
lunch1
lunch2
lunch3

そんなわけでぷらぷらとほろ酔い気分で徒歩帰宅。
はい、疲れました~。

片づけてください

社販で安くなっている(といってもOpen boxもの→再調整品、ですが)ということで
とうとう我が家にも、地デジ対応のテレビちゃんが来ることになりました。
録画用のDVDデッキも江戸宅に行ってしまった今、宅ではちゃんと録画するのは困難(当然ビデオテープデッキしかないし)。けれど、新しいテレビが来たら録画し放題だわ~


とはいえ、ご存じのとおり、我が家は現在、1階の部屋すべてが仕事場になってしまっており(涙)、
生活空間がほとんど2階のみ。
かといって、店舗兼住宅みたいな家ではないので、生活空間に多大な支障が生じております(ほんと、すんません)。
当然、そんなテレビを置く場所などないのでございます。
てことで、昨夜旦那が大掃除。


片づけられない私…の荷物が
部屋の片隅に積み上げられちゃいました。

mess

これらがきっちりどこかに片づけられる予定は・・・たっておりません(爆)。


で、二階に生活空間がうつって以来はや5年半、床に炬燵テーブルというスタイルだったのですが、それも解消されてこんな風になりました。

mess

生まれたときからほとんどを椅子生活で過ごしてきた私、炬燵テーブル生活は正直ちょっぴりつらかった。
・・・ので、快適。
新婚当初に使っていたテーブルにアメリカ住まいの時に買ったどでかいイス。
ちなみに旦那のいすは長男の勉強机についていた椅子だ(すまぬ)。


テレビは日曜日に来るそうです。

考え出すと・・・

また憂鬱になるので考えないようにしてるんだが・・・

今日は帰りの電車、鈍行にして
道中M子さんとおしゃべり。
本当に道連れがいるとU駅まであっという間だね。
そのあと、眠さに負けて
(昨夜は腕が痛くて眠りが浅くて泣きそうだったから・・・
行きの電車でもよく寝られなかったし)
危うく最寄駅を乗り過ごしそうに。


で、話しているうちに
まあいろいろ思うところがあったわさ。


心が折れてひとりきり憂鬱になるくらいなら
最初からチャレンジしない方がまし?!


とか。


やっぱ、最初から無理なんだよなぁ。


とか。


ネガティブまっしぐら~~。


とりあえず、今日もリハビリ行きました。
めっちゃすいていた。
さて、これから仕事だよーん。

リハビリ

と称してだらだらしております・・・
本日、小学校の仕事お休み。
一応、またお医者さんに「2回しかリハビリしてない」と言われたら返事のしようがないので
行ってきました。
今日は待ち時間ゼロだった。
どうも、金曜午後が混むみたいね。

草むしり・・・は暑すぎてできません。
草むしりしたら首に負担かかるしなぁ、という大義名分を心の中で振りかざして。
もはやうちは雑草の宝庫と化しております。


で、ネットの絵日記を読んでゲラゲラ笑っています・・・
お気楽な私(と書こうとしてkが打てずにおいらく。。。と書きそうになった(涙))。






人生いろいろ・・・









回復傾向

腕の不調にもすっかりなれちゃいました
ので、本日は東京駅まで散歩。
目的は6月17日にオープンした八重洲のラーメンストリート

2時間待ち?!という噂に読み物をもって出発~。
大体徒歩1時間で東京駅着。
あえて六厘舎は選ばず、『ひるがお』に。
並んではいるけれど・・・30分も並んでないんじゃないかな?で着席。
(マーカー片手に論文1.5本読みました)


らーめんひるがおラーメン1000円也

スープは飲みほしたいほどおいしかったし、細麺はシコシコ。
茹で卵は味玉のような色ではないのに、味がついていておいしい。
きっと、材料を厳選しているんだろうなぁ・・・
とは思ったけれど、千円なりかというと・・・まぁ、東京だから場所代とか考えると仕方なしなのかなぁ。
800円だったら、手放しで「すばらしい!」と言えるんだけどなぁ。


ついでなので、昨日作った(?切ってはさんだだけ)おつまみ。
おつまみ
紫蘇は美味しいよね~。残りはおみそ汁に入れました。
清涼感が出るよね~。

今朝作ったホットケーキ。
2枚目がこんなにこーーーんがり焼けたのでびっくり。
ホットケーキ8

以上、グルメレポート?!でした。

節約、節約

serena@嫌いなぬるいコーヒーで我慢中、です。

図書館の本を触るのが苦手な私ですが、
ここ1年くらいで克服したこと!

中古本が買える

「片づけられない女」ですから散らかっている部屋は我慢できる
(言っておきますが平気なわけではない、平気じゃないけど
片づけられないから我慢しているのだ)ですが、
変なところで神経質なので、「無理!」ということが多くて
日常、不便に囲まれております。
そしてたぶん、その最大の犠牲者は旦那様です、はい、すんません。

でね、中古本に手を出せるようになったと言ってもいつも「美品」という名の結構高めの中古を買っていたのですね。だけど、私さらに克服しましたよ~。
大学の書店で「4000円か、買えないな」と思った本を最安値2000円+送料340円でゲトしました。




なんとはるばる那覇からいらっしゃいました。
中身はこんな風。
hon

元の持ち主、この本の十数ページしか読んでいないようです。
そしてこの十数ページを何回かにわけて読んでいるらしい。
(2002年、とH15というメモがある)
卒論か修論のためにちょこっと読みしたのかな・・・


急性期が去ったのか、
痛みに慣れたのか、
びりびりは強いけれど痛みに関してはかなり楽に。
あとは口内炎だな。

今週は用事の何もない週末なので、
がんばって読書を進めましょう。
あ、1984が刺激的すぎる意味がわかりました>mkさん
病院の待ち合いで読んでいて、徐々に本を人に見られないように傾けていたのはこの私です(笑)。

プロフィール

serenabaglioni

Author:serenabaglioni
博士後期課程(応用言語学)在籍中。
もうすぐD3おわっちゃうのに、何もできてなくてやばい。
いい年してARASHIラブ(元々ジャニオタ)
   →「趣味の世界」へ
2010年4月から某所で働きます。

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